驚愕!男のパスタ 霊的クッキング! #272

ガラでもなく 料理 を してみた

ただし 普通 の クッキング では ない

『 霊的クッキング 』 である


きっかけは ちょっと 前に 友人のS氏 が

「 野菜足りてる? 料理するといいよ! 」

と 俺の為に わざわざ 何かの 雑誌?の

レシピ を コピー して 俺に 持って来てくれたのだ

しかも S氏 は カラーコピー してくれた 

みるからに 美味しそう である


俺の 健康 のことまで 考えてくれていて

「 ああ、 これは ありがたい こと だなあ、、、 」

と 感じていた


で 最近 時間に 少し ゆとり が出来たので

友人S氏 の 恩義 に 報いるためにも

その 料理 を 作ってみることにした


レシピ は 「 キャベツ の クリーム パスタ 」


S氏 は 野菜 摂れるようにと しかも

俺もで 出来そうな なるべく 簡単な レシピ

を しっかり 選んで くれたのだ


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「 キャベツ の クリーム パスタ 」 (1人分)

キャベツ   適当
たまねぎ   適当
ハム      適当
バター    大さじ1
粉チーズ  大さじ1
塩コショウ  少々
パスタ    食べたい量

1、野菜とハム を 切る
2、パスタをゆでる 
3、ゆであがる直前に 野菜 と ハム を 入れる
4、一気に ざる に あげる
5、バター と 粉チーズ を混ぜ 塩コショウ 出来上がり

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俺    「 うむ さすがに これなら 出来そうだな 」

と、、、ところが 玉ねぎ と 粉チーズ が ない


俺     「 ま ナシ でも いっか、、、」

守護霊  「 まじめ に やれ! 」

俺     「 んじゃ 買い物 行くか、、、」


スーパー で 玉ねぎ を 買った

しかし 粉チーズ が どこにも 見当たらない

すると びっくり

粉チーズ って 冷蔵 の 棚に 置いてあるんか!

んな ことも 知らなかった、、、


で 部屋 に 戻り さっそく 料理 開始

BGM には ロック では なく クラシック を 流してみた

やっぱ 料理 は 優雅 な 気分 でなくてはな


楽しく まずは 野菜 を 切った

俺は 剣道 と 居合 を やっていたので

切る のは 得意?


冷蔵庫 を のぞくと、、、


俺     「 れ? レシピ には ハム って書いてあるが 

        これは ベーコン じゃねえか! ま いいか、、、 」


守護霊  「 、、、。 」


ここで またまた トラブル

バター は あるからいいか と 思っていたら

賞味期限 が 十ヶ月以上 も 過ぎていた


俺     「 おーい この バター まだ 食えるんか? 」

守護霊  「 ていうか お前 絶対 食うだろ? 」

俺     「 ははっ ま 大丈夫 だろ これくらい 」

守護霊  「 、、、。 」


さすがは 俺の 守護霊 俺の ことを よく解っている


で パスタ を ゆでて 野菜 と ベーコン を 入れた


「 料理 は 愛 だよな! 」  「やっぱ そうだよな! 」


とか 言いながら 作った


そして ざる に あげて 

バター と 粉チーズ を 混ぜて 完成 した

簡単だった が なんか 楽しかった


俺     「 ま 器 は いつもの どんぶり で いっか、、、 」

守護霊  「 おいおい せっかく 作ったのに、、、

        せっかくだから 写真 撮ったら?  」


さすが は 俺の 守護霊 だ 俺を 乗せる のが 上手い

ヤツは 俺は 凝り性 なので 写真 とか 言われると

きっちり 皿に盛りたくなる ことを 知っているのだ


俺     「 お! いいねえ それ! 写真 撮ろうぜ 
      
        ならば 絶対 皿の方 がいいな、、、  」


そして 写真 を パシャリ!

この時点で 結構 すでに 気分 は 満足


で 温かいうちに 早速 食べてみた


「 おおっ! 結構 美味しいなあ、、、 」


と、、、やはり 手作りは 美味しかった

バター少なめ で 粉チーズ 多め にしたのが

正解で 俺の 口に合ったようだ


霊的観点 からしても やはり 手作り料理 には

エネルギー や パワー が あると 感じた


食べ終わると 片付けは 霊的クッキング では

「 お前らの 協力があってこそ 完成したぞ 」

と 鍋 や まな板 や 皿 に 感謝 して

丁寧に 洗った 


『 霊的クッキング 』 では


1、ありったけの 愛 を 込めて 楽しく 料理する

2、守護霊 と 会話しながら 楽しく 料理する

3、鍋 などの 道具 や 皿 に 感謝して 丁寧に 洗う


この あたり が ポイント と なります


で 終わった後で こころの 周波数 を 感じてみたら

こころ の 霊的 な 周波数 が 上がっていた


ああ、、、そうか、、、あまり考えてなかったが

やはり 料理でも 周波数 は 上げれるのだな、、、、

と 再発見 できた


俺も これからは 料理 することにした


何事も 愛 こころ を 込めて 

丁寧 に 打ち込む と 霊的 周波数 は 上がります

霊的 周波数 が 上がると

エゴではない 直感 が 鋭くなったり

いわゆる 霊力 が 上がっていきます

必要 な 情報 を 受け取り やすくなったり

守護霊 との 会話 も スムーズ になっていきます

おためし あれ
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by aquarius_az | 2012-12-16 05:09 | 霊力を向上させる方法 | Trackback | Comments(2)
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Commented at 2012-12-16 15:55
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 「 K 」 at 2012-12-17 05:04 x
Re:blackrose_2169
だよな!物も大切にすることってだいじだよな!
龍神話もそろそろまた書くのでこうご期待だぜ!
ベイベ!
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