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不思議な偶然 龍神 と出会った発明家! #090

辰年にちなんでの 新春スペシャル

龍&龍神 に関する 第三弾 

とても不思議な話です

日本の発明家で 電気自動炊飯器 などを

作った 政木和三 氏 という方が かつていた


彼はこんな不思議な体験をした、、、


政木氏が 長野県に宿泊していた その夜

彼の身に 幽体離脱 が起こった


彼は そのまま自分の身体から出て 

南の海の方へ飛んでいった

そして海岸が見えた そこを進むと 「 岬 」 に出た

その近くには 


「 二本松 」 と 「 小さな社 」 があった


そして その 海岸の 「 岬 」 の海面から

なんと

『 金色の 龍 』 が 立ち上がり 出てきたのである


と こんな不思議な体験をしたのです

これは 幽体離脱 をして 龍 と会ったケースです


ところが

実は この話は ここで終わりません 

さらに 不思議な偶然の一致 が起こるのです


この 幽体離脱して 「 岬 」 で 龍に会ったことを

知人に話すと なんでも

その 岬 に そっくりの場所があると 

その知人は 政木氏 に話した そこで 

政木氏 とその知人は その場所へ実際に行ってみた


その場所とは


風光明媚 素晴らしい景色の広がる場所

愛知県 蒲郡市 の 竹島 であった


2人は 竹島へ行き 島の階段を上ると そこに

なんとも 


「 小さな社 」 「 2本松 」


そして その先には 同じく 「 岬 」 があった


なんとも 


幽体離脱でみた景色と 全く同じ 景色だったのだ


幽体離脱で観てきた場所が 実際に存在したのだ

そして 金色の龍と 会った その場所は


これがまた おどろきの偶然の一致であるが

蒲郡市 の 竹島 の 

その 龍 が現れた 「 岬 」 の名前は 

なんと

おどろきの


『  龍神 岬  』


なのです

どうでしょうか? おもしろい偶然の一致ですね


ちなみに ここで出てきた この竹島の 二本松 は

こちらも「 龍神の松 」 と言う名前で呼ばれています


俺も以前 実際に 龍神岬 へ行ってみました

竹島の階段を登り 社を越えて 島の反対側に 

龍神岬 はありました

二本松も確かにありました


それにしても いつ だれが どうして

「 龍神岬 」 と 名付けたのだろうか

やはり昔 誰かが実際に 龍 をそこで

観た人がいたから そう呼ばれたのだろうか
 

蒲郡市の竹島は 

島全体が国の天然記念物に指定されてます

とても景色のよい所です 

今年は 辰年 龍の年 ということもありますので 

竹島 と リアルに龍が住んでいる 龍神岬 に 

お参りに行ってみるのもいいかもしれませんね


ひょっとしたら 龍神 と遭遇できるのかも
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by aquarius_az | 2012-01-06 00:01 | 龍・妖精・ちいさいおじさん! | Trackback | Comments(0)
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